RO逆浸透膜システムとは、海水を真水にかえる装置として、米国で開発されました。NASAのスペースシャトルをはじめ原子力潜水艦や大型貨物船、都市の飲料水、日本でもピュアウォーターと言っているものは、RO逆浸透膜システムをつかっていいるケースが多いです。水の分子だけを通し、不純物は通さない0.0001ミクロンの細孔をもつ人工薄膜により、有害な化学物質を継続的に90~99%除去し、安心して飲める水にします。
RO逆浸透膜システムにより、他社では、測定結果として放射性ヨウ素I-131、放射性セシウムCs-137、Cs-134等が検出限界未満という、結果を出しています。
近々、店頭でRO逆浸透膜浄水器の純水をご試飲できるようにします。是非、ご試飲して、その安全をお確かめ下さい。

